2017年7月10日~11日までの2日間開催されていたAmazonプライムデーで、Fire HD 8が半額の5,980円で販売されていたので購入してみました。

この端末にはFire OSという専用のOSが搭載されているのですが、中身はほとんどAndroidです。

ADB接続も簡単にできるのでAndroidアプリケーション開発時の動作検証用タブレット端末としても役立ちます。開発用PCのスペックが低いとAndroidエミューレーター起動するのも重荷ですからね。実機があるとデバッグも楽になります。

今回はFire HD 8ADBを有効にしてAndroid Studioから認識できるようにする方法を解説します。

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Javaでアプリケーションを作っているときに漢字の読み仮名を取得したいことがありました。探してみたのですがJavaだけで実現する方法は見つからず。Windowsであれば、imjpapi.dllを使うことで読み仮名を取得できることが分かりました。

そこで、Javaから呼び出せるようにimjpapi.dllのラッパーを作成してみました。

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軽量なJava Servletコンテナ/WebサーバーであるJetty 9.4.2がリリースされました! Windows版はJetty for Windowsからダウンロードすることができます。

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OpenCVはIntelが公開しているオープンソースの画像解析ライブラリです。今回はAndroidからOpenCVを使ってカメラ映像から人の顔を検出するプログラムを作ってみます。使用するOpenCVのバージョンは昨年末にリリースされたばかりの3.2を使用します。

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AudioStreamクラスを使うと、驚くほど簡単に音声のリアルタイムストリーミングを実装することができます。今回は2つのAndroid端末間で音声を一方向に送信するということをやってみます。

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以前の記事でJDKのインストーラーからファイルを抽出してインストールせずにJDKを使用するバッチファイルを紹介しました。あのバッチファイルではx86(32ビット版)のJDKイントーラーにしか対応していませんでした。今回は、x64(64ビット版)にも対応したJDK抽出用バッチファイルを紹介します。

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Android Studioを使用してアプリケーションを開発しているときに、以下のエラーが表示されjcenterに接続できないということがありました。

Could not get resource 'https://jcenter.bintray.com/com/android/tools/build/gradle/1.2.3/gradle-1.2.3.pom'.
Could not HEAD 'https://jcenter.bintray.com/com/android/tools/build/gradle/1.2.3/gradle-1.2.3.pom'.
peer not authenticated

どうやら極めて特殊なプロキシー環境下でHTTPSを使用してjcenterに接続しようとするとエラーになってしまうようです。

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Eclipseを使ってJava FXのプログラムを書き始めたら、なぜかJava FXクラスの自動補完が機能しませんでした。 JDK 1.8にはJava FXのライブラリーが標準で含まれているはずですが・・・。

調べてみたところ、EclipseでJava FXの開発をするときには e(fx)clipse - IDE をインストールする必要があるということでした。

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先日、Stack OverflowでインストーラーからJDKフォルダーを抽出して使用する方法を見つけたので紹介したいと思います。

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Visual Studio

Java Native Interface (JNI)用のDLLをVisual Studio 2012で作成していたときのことです。IntelliSenseが式にはポインター型が必要ですというエラーメッセージを出力するので悩んでしまいました。ビルドは成功するのですが、なぜかインテリセンスのエラーが消えません。

原因を調べてみると、Visual Studio 2012の不具合であるということが分かりました。

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ロゴ

exewrap バージョン 1.0.1をリリースしました。exewrapはJavaアプリケーション(実行可能JARファイル)をWindowsの実行ファイルEXE形式に変換するツールです。ウィンドウ・アプリケーションだけでなく、コンソール・アプリケーション、Windowsサービスにも対応しています。

バージョン 1.0.1ではWindowsサービスの機能が強化され、ユーザー アカウント制御(UAC)に対応しました。

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